沿革

1996年 4月 機構福祉メディアステーション設立。
1996 6月 ソフトピアジャパンセンタービル1階にアクセシビリティ機器の展示と相談を主な業務として運営を開始。
1997年 4月 パソコン指導員による初心者向けパソコン指導を開始。
1998年 10月 重度障がい者を対象としたバーチャルメディア工房事業を開始。
2000年 5月 バーチャルメディア工房をソフトピアジャパンセンタービル7階に移転し事業を充実。
2000 8月 ドリームコア1階に障がい者や高齢者を対象とした初級者向け研修施設「福祉メディア実習室(プラチナモード・ブランチ)」をオープン
2002 12月 高山市内に飛騨エリアを活動拠点とする「福祉メディアステーション・飛騨ブランチ」をオープン。
2007年 4月 財団法人岐阜県身体障害者福祉協会と統合合併。
2009年 4月 障がい者に特化した施設に変更。